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  • 01_SPR08

開化堂の別注茶筒

1875年創業、イギリスで開発されたブリキを用いた丸鑵制作に始まり、今なお130工程もの初代からの手法を守り続ける手作り茶筒の老舗「開化堂」。
スフェラの別注モデルのリーフ柄の茶筒に加え、ダブルネームモデルとして、スフェラのデザインによるツゲの把手付きの茶筒がラインナップに加わりました。
側面の継ぎ目のラインを揃えて蓋をのせると自然に閉まるほど精度が高く、高い気密性が茶葉の味と香りを新鮮に保ちます。コーヒーやドライフードなど、茶葉以外の保存にもお使い頂けます。銅、真鍮、ブリキ、それぞれの経年変化の美しさも大きな魅力です。
/京都/SPR08 シリーズ

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